←戻る
ぴょん鉄第1レイアウト
ご覧いただきましてありがとうございます。
当店のレイアウトは初心者様にもお楽しみ頂けるように設計された
レイアウトでございます。

情景の細かな作り込みや大型ヤードはございませんが
夜間でもお楽しみ頂けるように建物に照明を入れてございますので
ちょっとした夜間運転もお楽しみ頂けます。。

また、店内に小さいスペースながらも休憩所をご用意させていただいております。
皆様のお越しをお待ち致しております。
路線データ 21.5m(1周) 待避線×2/電留×3 主に地上を走行
ゆったりとした広さの運転席です。長時間の運転もストレスなくお楽しみいただけます。 グリーン席ならではのゆとりの上下2段の荷物置場。
運転台1の本線と副本線です。 安全側線もあります。機関車の置場としても楽しむことができます、
電留線の車両を出し入れするための専用コントローラが別に設置されています。ホームへ同時に入線することもできます。 こちらが電留123です。少々見えずらい位置にありますが、慣れてくるとピタッと止めることが出来るようになります。
路線データ 21.5m(1周) 待避線×3(内1本は通過線) 主に地上を走行
ゆったりとした広さの運転席です。長時間の運転もストレスなくお楽しみいただけます。 グリーン席ならではのゆとりの上下2段の荷物置場。
ホームに15両編成が収まります。通過線もあり貨物の退避などにもお使いいただけます。
路線データ 22.7m(1周) 待避線×2 主に高架を走行
レイアウト中央に位置するのがこちらの運転台です。 こちらが運転台3の路線になります。乗せやすい場所から車両を乗せてください。
中央ホームの一番奥側に入線します。 装置左側:中央ホーム入線切り替え
装置右側:運転台3・4のクロス乗り入れ

注意)クロスポイントは単独利用でのご利用はできません。お隣の4番線が友人・知人、又は3、4番線の2路線を一人でご利用される場合にご利用になれます。
路線データ 22.7m(1周) 待避線×2/機関庫あり 主に高架を走行
手元の装置が他の運転台に比べて充実しています。初心者の方には少し難しいかもしれません。 こちらが運転台4の路線になります。乗せやすい場所から車両を乗せてください。
中央ホームの奥から2番目のホームに入線します。 装置左側:中央ホーム入線切り替え
装置右側:運転台3・4のクロス乗り入れ

注意)クロスポイントは単独利用でのご利用はできません。お隣の4番線が友人・知人、又は3、4番線の2路線を一人でご利用される場合にご利用になれます。
区間ごとに電気的ギャップを切ることが出来ます。右の写真の赤い目印が区間のギャップ位置です。 区間位置にナックスカプラー自動開放マグネットが取り付けてあります。機関車の連結・開放などがお楽しみいただけます。
機関庫が運転台正面に設置されています。
路線データ 20.0m(1周) 待避線×2 完全高架線
長時間の運転には向かない路線ですが、中央ホームを見るのに一番良い場所です。 こちらが運転台5の路線です。
中央ホーム手前から2番目のホームになります。
路線データ 20.0m(1周) 待避線×2/終端線×1 完全高架線
入り口側の3、4、5、6番線のS字カーブを見るのに良い運転台です。
カーブ付近から車両を乗せるのでちょっと慣れが必要かもしれません。乗せやすい場所から車両を乗せてください。 中央ホーム一番手前に入線します。サービス線(終端)が1本あります。
こちらが終端ホームです。小田急ロマンスカーなどがホーム入線しているのをよく見かけます。
路線データ 測定データなし 待避線×4/ヤード×5 ローカル線
こちらの7番線は上級者用に作られたコースです。路線も複雑でポイントも多く存在します。
また、水の流れる上を車両を走行するなど楽しさも広がります。
全線貸切の時に開放される路線です。また個人でご利用される場合は1〜6番線でのご利用実績が必要となります。
Bとれ・鉄コレ・その他の小型車量向けのミニレイアウトです。
屋外・屋内の休憩所で「ちょっと一息」ミニ運転をお楽しみいただけます。ご利用時間も15分単位ですのでお気軽にご利用になれます。
トロッコ列車の似合うレイアウトです。
路線データ 測定データなし 外線:基地(16両3本収容)/16両対応ホーム
内線:基地(16両3本収容)/16両対応ホーム
完全高架線
16両フル編成に対応した新幹線専用路線です。勾配がございませんので、安定した走行をお楽しみいただけます。
こちらの新幹線路線のご利用につきましては、外線/内線の複線セットのご利用となります。
始めてこちらの路線をご利用されるお客様は、先に新幹線会員の登録が必要になります。
また、新幹線会員にご登録されていれば、複数人でご利用いただいてもかまいません。※お友達側も新幹線会員に登録されていることが前提となります。
外線
内線